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上手くなる方法を知りたい方のために

「どうやったらもっと上手くなれるんだろう」

「もっと音楽的に充実した演奏をしたい」

「自分だけでなく仲間にも上手くなってほしい」

そんな風に感じながらも
何をしたら上達につながるのか、
自分にとって必要なものは何か、
わからないままモヤモヤを抱え続けてはいないでしょうか。

 

上達のヒントを厳選してまとめました

このメール講座では

・実際の身体やココロの仕組みに沿った奏法や練習の組み立て方

・楽譜から表現したい音楽のニュアンスを読み取る方法

・周りの音とアンサンブルをするための耳の使い方

など、演奏やレッスンをするときに知っておきたい
音楽の基礎スキルやその身につけ方を書いています。

 

知ってるだけで演奏の助けになること

ケガやトラブルを招かず快適に安全に
演奏を続けられる方法を知らなくて
ケガや故障によって演奏できなくなってしまったり、

耳の使い方や読譜の方法を教えてもらう機会がないために
自分で音楽を組み立てる自信がないまま大人になって
音楽面は指揮者や先生に頼りきりになってしまったり、

ハーモニーとリズム以外に何を合わせれば良いかわからないため
練習にかけた時間ほどの上達を実感出来ていない、

そんなケースがたくさん見られるのが現状です。

 

このメール講座を読んで

管楽器の呼吸や姿勢など楽器と身体の仕組みがわかり、
無理のない奏法を自分で選べるようになった!

何となくの経験や感覚だけに頼らず、
楽譜から自分でニュアンスや盛り上がり方などが
読み取れるようになりました。

何を注意して音を聴くとどうアンサンブルに影響するかわかって、
自分だけでなく周りの仲間も含めて演奏の質が向上していってます!

そんな嬉しい声が読者さんから日々たくさん届いています。

 

あなたが周りの仲間に教えてあげてください!

正しい知識を持ってきちんとしたレッスンや指導を行える方が
アマチュア楽団の中でもたくさんになって行ったら
初めて音楽に触れるような初心者でも身近で
演奏に必要なことを学べる機会が増えていくのではないでしょうか。

あなたの音楽活動と音楽仲間のこれからのために
メール講座での学びをぜひ役立ててくださいね!

 

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メール講座読者さんの声

いつも為になるメルマガを
ありがとうございます。

『こっそり静かに練習する方法』
をやるようになってから、
自分でもびっくりするくらい、
以前よりも早く演奏ができるように
なった気がします。

運指が複雑な部分、
リズムが分かりにくい部分など、
重点的に練習する場所も
明確になりますし、
ただ何となくやみくもに楽譜を
演奏することが無くなりました。

時短です!

楽器が無いときでも、
運指をイメージするだけでも、
大分違います。

アスリートの
イメージトレーニングも、
こういう感じかなと思いました。

ありがとうございました。

千葉県 専業主婦
S.Sさん 40代
楽器:クラリネット

***************************************

ありよしさん
はじめまして、いつもメール
楽しみに拝見しています。

今回のテーマは
とても参考になりました。

演奏している時に、どうしても
ブレスがうまくできず
息が続かないことが
ありましたが
自分なりに少し前かがみで
リラックスして少し体重を前の方に
して(つま先の方)演奏してみると
意外とブレスがスムーズに
できるような気がします
ので実践していきたいと思います。

ありがとうございました。
これからも楽しみにしていますので、
よろしくお願いします。

≪小暮さん/サックス奏者≫

***************************************

ありよしなおこ先生、こんにちは。
いつもメール講座をお送りいただき
ありがとうございます。

初めてご連絡差し上げます。

私はピアノを勉強しておりますが
演奏やその表現方法は違う楽器でも
きっと共通点があるはず、
と思って購読しております。

今回のテーマは私がまさに知りたかった
とてもダイレクトな内容
でしたので感激でした。

”狙った効果を出すために
気分とは関係なく的確な
楽器の操作をする必要がある”

ということを読んで
やはりそうなんだ!!
といつもモヤモヤ
していたところに明るい光が
差し込んだようでした。

また、私も
”悲しい場面は悲しい気分を持って
楽しい曲は楽しい気分で、
そうすれば奏法も自然に
そうなるかも?なんていう
あやふやな感覚で演奏していた”
のですが実際録音した音を
聞いてみると
全く反映されておらず、
こんなはずでは・・・と
がっかりしておりました。

しかも今まで本を読んだりしても
どうしてもわからなかった
軽やかなスタッカート
(軽く吹けばいいのではないのですね!
ピアノも軽いタッチで
弾けばいいのかと思っておりました。)
とレガート奏法とも
具体的に書いていただき、
本当にありがたかったです。

今日の講座で一歩先に進めそうです。

これからもメール講座
楽しみにしております。

≪N.Kさん/ピアニスト≫

***************************************

今日もとても興味深く
読ませていただきました。

私が中学のときに習ったのとは
全く逆の考え方。

でも試してみたら、
ありよしさんがおっしゃる方が
自然ですよね。

今週末シンフォニーホールで
大きな本番があり、
今日は午前中そのための
個人練をしていました。

メルマガに書いていただいたことを
意識しながらウォームアップすると
いつも以上にたっぷり
息が吸え、楽に響きます!

今週末のシンフォニーホールが
ますます楽しみになりました!

ありがとうございます(^^)♫

≪やすtbさん/トロンボーン奏者≫

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学生の頃から吹奏楽をやり、
今はママさんブラスで
活動を再開しています。

先日、そのママさんブラスの
演奏会本番でした。

今回はソロもあったので、
何となく落ち着かない日々を
過ごしていたのですが、本番は
「自分を褒めたいです!」
という出来で、
演奏会全体も良い演奏でした。

有吉先生のメルマガ、
大変参考になっています。

特に、本番も近かったこともあり
『反応を選ぶ』は
まさにピッタリな内容でした。

今までだと
「緊張しないように。
いつもと同じように」
でした。

でも、今回はメルマガの内容を
自分に落としこんで
「その時その場で自分の
できることを無理なくする」
ことを心掛けました。

「息を上向き(上顎)に」
これだけを考えました。

指も動くし、
無理に息を入れなくても音は出る。

本番で自分をコントロールできたな
と思います。

その時自分にできる
ベストな演奏だったと思います。

若い時は、毎日練習して力で
やり抜いた事が多かったです。

今回は、年齢を重ねても
まだまだ進化できる、
ということを実感しました。

有吉先生の言葉は、今だからこそ
理解できる気がします。

これからも楽しみにしています。

《S.Sさん 40代 主婦 クラリネット》

 

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